ぎふきょうそブログ小屋

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2/26-27 全教障教部東海ブロック・教組共闘中部北陸 

学ぼう・語ろう・つながろう
学習交流集会IN各務原(岐阜)
全教障教部東海ブロック・教組共闘中部北陸

○とき 2011年2月26日(土)~27日(日)
○会場 コパン各務原(東海中央病院の近く。各務原市各務西町4-303-5 電話058-389-1001)

【参加費】
☆ 参加費 2日参加 2000円(1日のみの参加) 1000円
☆ 宿泊込みの参加費(夕朝食込)12000円
☆ 夕食交流会のみの参加費    5000円

【申込み】宿泊・夕食交流会については、事前に申込みをお願いします。
組織ごとに、別紙申込書でFAXしてください。
申込み〆切は、2月15日とさせていただきます。
当日参加、大歓迎です。お気楽にどうぞ。

■全体会 26日(土)13:30-17:40

<講演1>
「学び合い・育ち合う子どもたち」~明日の授業をつくる~
講師 品川文雄さん(NPO法人発達保障研究センター理事長)

37年の教師歴の中、一貫して障害児学級を担当され、全障研埼玉支部障害児教育実践サークル「麦の会」のメンバーとしても毎月の例会を企画実行され、多くの先生方とともに教育実践に力を注いでこられました。退職をされた昨年夏に「麦の会」の実践を『学び合い・育ち合う子どもたち』としたまとめられました。
子どものとらえ方や学級づくりなど、障害児学級において大切にしたいことをお話しいただける予定です。

<講演2>
「思春期・青年期を見通した教育実践の創造」
講師 土岐邦彦さん(岐阜大学地域科学部教授)

現在全障研月刊誌『みんなのねがい』で「=心揺れる青年期の発達を語る=“ラフ、ラブ、ライブ”」を連載中。障害を持った仲間たちで作る劇団《ドキドキわくわく》の顧問を務めてみえます。
“激動”の青年期を見通し、どのように実践を創るのかを、劇団のなかまの具体的事例も交えてお話しいただけると思います。



■分科会 27日(日)9:00-12:00

1.幼・小学部の実践(障害児学級・通常学級・訪問含む)
2.中・高等部(障害児学級・通常学級・寄宿舎含む)
3.教育条件整備と学校づくり・なかまづくり



○申込み・問い合せ先
岐阜県教職員組合(障がい児教育部)
電話 058-215-7301
FAX 058-215-7303
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( 2010/12/22 10:44 ) Category 専門部 障害児教育部 | TB(0) | CM(0)
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