【可茂】10/26小野田正利・教育講演会
小野田正利・教育講演会
学校への無理難題をどう考えるか
教師から、保護者へどう手をつないでいくか
○とき 2008年10月26日(日)13:30〜
○ところ 可児市広見東公民館
○参加協力費 500円
モンスターペアレントと呼ばれる保護者の存在が、大きな話題となっています。
無理難題を出してくる保護者に対して「あの親なら仕方がないわ」と敬遠しがちになっていませんか。しかし、これでは問題の解決にはなりませんね。
講演者の小野田先生は、ある対談の中で次のようなことを語っています。
当日、先生の講演を聴いて一緒にロールプレイをしたりして、保護者と手をつなぐ方法を見つけましょう。
主催:岐阜県教職員組合可茂支部
学校への無理難題をどう考えるか
教師から、保護者へどう手をつないでいくか
○とき 2008年10月26日(日)13:30〜
○ところ 可児市広見東公民館
○参加協力費 500円
モンスターペアレントと呼ばれる保護者の存在が、大きな話題となっています。
無理難題を出してくる保護者に対して「あの親なら仕方がないわ」と敬遠しがちになっていませんか。しかし、これでは問題の解決にはなりませんね。
講演者の小野田先生は、ある対談の中で次のようなことを語っています。
(1)保護者は「人間」です。排除の対象ではありません。
(2)こじれる原因の多くは、初期の対応の失敗からでは…
(3)「対応力」があれば、出口は見つかる。
(4)保護者は、学校の最大の味方です。など
当日、先生の講演を聴いて一緒にロールプレイをしたりして、保護者と手をつなぐ方法を見つけましょう。
主催:岐阜県教職員組合可茂支部
